)%(合割存生悪増無xaMfo%xaMfo%ABC001234512345Dがん微小環境における免疫セマフォリンの役割解明および固形がんの新規個別化バイオマーカーの開発H446(高発現株)H69(低発現株)Sema6D発現抗Sema6D抗体濃度Sema4A蛋白Sema6D蛋白■Sema6D高発現■Sema6D低発現p = 0.00136小細胞肺がん100806040201010101010101010080604020101010図 4 抗 Sema6D 抗体はがん細胞の Sema6D を同定し ICI の治療効果を予測するA プレートにリコンビナント Sema4A 蛋白と Sema6D 蛋白をコートし、作製した抗体を反応させ二次抗体で同定したもの。 データは平均±標準誤差(SEM)で示した。B 小細胞肺がんの細胞株に対し作製した抗体を反応させ、フローサイトメトリーを用いて同定したもの。C 小細胞肺がんの臨床検体に対し作製した抗体を用いて免疫染色を行った代表的な 1 例。D 小細胞 肺がんの臨床検体に対し作製した抗体を用いて免疫染色を行い、高発現群と低発現群に分けて無増悪生存割合を比較したもの。統計解析は log-rank 検定を使用した。119
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